2008年05月10日

裁判傍聴マガジン



徐々に盛り上がってきているようです。

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2008年04月13日

悲惨事件審理、裁判員に「心のケア」

悲惨事件審理、裁判員に「心のケア」…最高裁が方針(読売新聞) - Yahoo!ニュース

裁判員は、こういうのに不慣れな人には(普通、不慣れだと思いますが)、ショッキングな事件も多く扱うことになるので、参加に抵抗を感じる人がけっこう多そうです。
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2006年02月19日

模擬裁判体験 読売新聞より

今日の読売新聞に、模擬裁判の体験レポートが載っていました。

争点は、
A.お金を奪うために暴力をはたらいたのか?(→無期または6年以上の懲役)
B.暴力を働いたついでにお金を奪ったのか?(→5年以上30年以下の懲役)

ということらしいのですが、結局Bの結論になったようですが、
出てきた結果は懲役3年執行猶予5年。

5年以上でなくても良いのでしょうか。
情状酌量ということなのかも知れません。
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2005年12月19日

観劇「大陪審」

先日ご紹介した劇「大陪審」を観に京都まで行ってきました。
雪も降ったりして、ものすごく寒かったです。
京都駅からバスでかなり時間がかかることを知らずに、大遅刻してしまいました。
途中からではありましたが、それでもかなり楽しめました。
普段劇とか見ないので、いろいろ刺激になりました。
劇中の裁判は、民事裁判で、被告は某牛どんぶりチェーンという設定でした。
観客は陪審員(兼傍聴人?)という設定で、各人が原告、もしくは被告に投票する形式で、
判決は多数決によるものでした。陪審制なので、量刑にはタッチしません。
判決によって、エンディングが変わるマルチエンディング形式、というのも楽しい趣向だと思いました。
ちなみに今回は、原告勝訴でした。
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2005年11月25日

大陪審

日本で陪審員制度が導入された架空の近未来をテーマにした劇のようです。
なかなか面白そうです。


daibaisin2.gif


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